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『ブッダの瞑想法-ヴィパッサナー瞑想の理論と実践-』・読書日記
ブッダの瞑想法
 屋久島の友人Fさんのホームページでヴィパッサナー瞑想というものを知り、その分野における日本の第一人者である地橋秀雄先生(グリーンヒル瞑想研究所所長)の解説書を読んでみた。
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露天五右衛門風呂・初入浴!!!
初入浴20

ウオーー!!やったー!

ついに、五右衛門風呂に入ったぞ~!

露天五右衛門風呂造り・その9
IMGP1592.jpg風呂9モッチョム2
 左右の写真は、この1年間の土地3段目の変化。
 自分のブログ記事で確認すると、五右衛門風呂作りに着手したのが1年前の3月13日。
 うーん、途中薪作りや耐火モルタルの失敗などでかなりのブランクがあったとは言え、丸1年かかってもまだ完成していないとはあの頃予想だにしなかった。今後残る作業(引水工事、風呂周りの石垣作り、洗い場の石敷き作り、脱衣場の小屋作り、家からのアプローチの石段組みなどなど)が全部終わるまでには、恐らく優にあと2年はかかるだろう。ということで、家の完成と同じ頃に出来上がるのを目標にしよう。
 それにしても、家作りを自分で始めたりしなくて(=プロに任せて)良かったとつくづく思う。このペースでは、一生自分の家に住めずに終わってしまっただろう。
露天五右衛門風呂造り・その8
風呂の設計図
 この写真は、五右衛門風呂に付いてきたメーカーによる設計図。たったこれ1枚を見ながら造れと言われても、僕みたいに生まれて初めてセメントをこねるようなズブの素人にはちょっと無理があるのは最初からわかっている。それで、この図面はあくまでも参考程度にして、実際は現地でアドリブで造っていた。だが、やはり、何度も行き詰まり、一回固めたレンガを壊すこと数回。結局は図面をしっかり起こして細かくカットしたレンガで正確に造って行った方が、早く確実に出来上がるということを痛感している昨今である。
 以下、かなり無駄の多い記録であるが、これから五右衛門風呂を造ろうという方の参考になるよう、あえて細かく記事にしてみる。
『科学』・『銀花』の廃刊
科学と銀花
 先月刊行分をもって、僕が好きだった二つの雑誌が廃刊となった。
 学研の『科学』と、文化出版局の『銀花』である。
祝御結婚・K崎君
結婚式1
 昨日、2月28日、沢仲間で縄文杉ガイドのK崎君が、ご結婚された。
 おめでとう!末永く、お幸せに!
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