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竹女護川・屋久島沢登り記録

 7年半前、屋久島に移住した時、屋久島内の全ての沢を登り尽くせたらなあと夢想していた。
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吉田川・屋久島沢登り記録
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 このところ、秋晴れが続き、昼間は気温もグングン上昇。怪我で棒に振った夏場の遅れを取り戻すかのように、精力的に沢に向かっている。
 9月26日は吉田川に行ってきた。単独。天気晴。
土面川上部・屋久島沢登り記録
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 9月23日、土面川上部を登って吉田岳に行ってきた。先週下部で敗退したのだが、その雪辱を果たす前に、堰堤の下調べも兼ねて上部から行ってみることに。同行はガイドのKさん。
外構工事完了
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 ご報告が遅れました。
 
 7/12、全ての外構工事が終わった。
 これで、多くの職人さんたちの手をお借りした家作りが、本当に一段落ついた。土地を購入したのが、忘れもしない2008年8月1日だから、完成までまるまる5年かかったことになる。
栗生川・屋久島沢下り記録
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 小楊子川と黒味川は、河口近くで合流して栗生川となり、東シナ海に注ぐ。その栗生川全長1.5kmが未遡行だったので、9月16日に行ってきた。
 屋久島の川とはいえ、四大河川の河口近くは川幅100m近い大きさで、足もまともに付かない深さ。なので歩いて登るのではなく、泳いで下ることにした。同行は、妻、11歳の娘、4歳の息子。
土面川下部・屋久島沢登り記録
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 土面川下部。標高500mまでの間に、地図で確認できるだけでも堰堤マークが20個。
 いかな沢屋であろうと、普通の神経の持ち主はとても行く気がしない川だろう。が、屋久島全沢完全遡行を目指す私としては、やはり無視する訳にはいかない。
大崎川・屋久島沢登り記録
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 9月12日、単独で大崎川から破沙岳に登ってきた。
 地形図を見る限り、源頭部の等高線の詰まり具合は尋常ではない。海からの標高差も1259m。過去の遡行記録は一切なし。予定行動時間は12時間を見積もったが、果たして1日で無事に帰ってこられるかどうか。
 ところで、前回カネオリ谷遡行時(8日)、生煮えのまま一晩置いた豚肉を食べたせいか、9,10日と1日10回以上の下痢。点滴をしながら当直仕事をしていた。下痢は大分止まったが、まだ全身に力が入らないのも気になる。
カネオリ谷・屋久島沢登り記録
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 前回に引き続き、今日はカネオリ谷下降の記録。
ビワンクボ・屋久島沢登り記録
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 9月7日から8日にかけて、一人で、宮之浦川支流のビワンクボを登り、カネオリ谷を下ってきた。
 今日は、初日のビワンクボの記録。
船行川・屋久島沢登り記録
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 9/5、ガイドのSさんとともに、船行川に行ってきた。
 この夏は、足指を開放骨折した影響で2ヶ月棒に振ってしまった。その足の傷もようやく癒え、4ヶ月ぶりに満を持しての沢登り。
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